コムドット騒音パーティー西東京のコンビニはどこ?SNSや近隣の批判を調査

エンタメ
Pocket

今回は、コムドット騒音パーティー西東京のコンビニはどこ?SNSや近隣の批判を調査、という内容でお届けしていきます。

緊急事態宣言下で、また人気Youtuberがやってしまいましたね!

今年の3月、6月に続く三回目の炎上をしたのは、若者に今最も人気の迷惑系?Youtuberのコムドットです。

その行為についての謝罪文で、更にまた炎上中です!

では、彼らが騒音パーティーを行っていた西東京のコンビニはどこなのでしょうか?

SNSや近隣の批判も調査していきます。

 

コムドット騒音パーティー西東京のコンビニはどこ?

ここでは、コムドット騒音パーティー西東京のコンビニはどこ?なのかを調べていきます。

6月に反省したにもかかわらず、この短期間でまたか!と言う感じですが、何度反省しても治らないもんですね・・・。

以下のことから、コムドット騒音パーティー西東京のコンビニを特定?しました。

 

騒音パーティーの場所を特定?

  • コムドットファンの間では有名な場所
  • 「いつものバカ地元コンビニ」
  • コムドットの動画内でも何度か出ている
  • SNSでの声も多い

これらのことから、セブンイレブン西東京柳沢2丁目店で間違いなさそうです。

コムドットがいつも利用しているコンビニということで、店の方も複雑な気持ちだったかもわかりませんね。

 

住所

住所:〒202-0022 東京都西東京市柳沢2丁目2-11

※情報として住所をお知らせしましたが、これ以上迷惑行為が拡大しないように、面白半分で行くのはやめましょう。

 

SNSや近隣の批判を調査

ここでは、SNSや近隣の批判を調査していきます。

コロナ禍の自粛の中、余りにも繰り返される迷惑行為に、SNSや近隣の批判は爆発していますね。

 

SNSでの批判

SNSでも、かなり批判の声が上がっていますね。

こういう事態が起こった時のYoutuberの叩かれ方は、毎回結構キツイですよね。

反省して繰り返さないよう、自分をコントロールしてもらいたいのは当然ですが、批判の厳しさにいつも驚かされます。

 

近隣の批判

「コンビニから100mは離れた団地に住んでいるのに、夜中に彼らの騒ぎ声がうるさくて眠れないんです。それが週に何回も続くので本当に迷惑しています」

「以前、23時ごろにコンビニの前を通ったとき、まわりのことを考えているとは思えないほど騒いでいる彼らを見かけましたね」

「日曜日の夜に彼らのファンまで集まることが増え、コンビニを利用する側としても困っています」

批判が厳しすぎるかなと思いましたが、近隣の方にこれだけ迷惑をかけているとなると、問題ですね。

発信者として、色々なコンセプトはあると思いますが、自分たちの考えや思いだけでの行動で他の方に不快感を与えるのは問題外です。

登録者数・再生回数が命のYoutuberですので、自分たちのターゲット以外には興味がないのかもわかりません。

ですが、そこはもっと広い視野を持って、新しいユーザーを増やしていくため、クリーンなイメージも大切ですね。

 

謝罪文で更に炎上中

上のツイッターの動画でゆゆうたさんも言っているように、反省する部分はしっかり反省をして、今後の活動をより良い物にしていくというスタンスが大切ですね。

変な炎上はやめて、今の実力だけで頑張って欲しいです。

 

まとめ

今回は、コムドット騒音パーティー西東京のコンビニはどこ?SNSや近隣の批判を調査、という内容でお届けしてきましたがいかがでしたか?

コムドットの騒音パーティーの西東京のコンビニはほぼ特定され、SNSや近隣からの批判もたくさんあることがわかりました。

6月の緊急事態宣言下のどんちゃん騒ぎの際にも思いましたが、周りに迷惑をかけ、自分勝手な行動ばかり取っていると叩かれて干されていくのがYoutuberの宿命です。

派手な内容、テレビでは放送できないギリギリの部分、そのあたりも活かせるのがyoutubeですが、同世代の人間だけが見ているのではなく、他の世代、特に子どもたちも見ているということは少し考えてもらえたらと思います。

自分にも小学生の子供がいますが、子どもたちの日々の情報収集の中で、Youtubeの比率がかなり大きいんです。

新しい情報がどんどんインプットされ、それが本当に正しいのかもわからないうちに、言葉で発してしまう。

ちょっと怖い現実があります。

今回も、反省文は出されていますが、また熱りが冷めた頃に同じことを繰り返さないよう、しっかり考え直してもらいたいです。

別枠の方向性として、子供の教育的な内容とかを考えてもらえたら、自分も登録したいと思います。

 

コメント